業界・企業選択

業界・企業分析

自己分析のやり方 〜職業(業種・業界)適性の仮説と逆説編〜

どうしたらいいのか分からない自己分析 就活において、就活生の頭を悩ませるのが自己分析。 いざやってみようと思ってノートを出してペンを握ってみても、何からはじめていいのか分からない。。。 あー、もういいや、今度やろうってなっ...
業界・企業選択

長く働ける企業選びの秘訣を、長く幸せな結婚をする方法から考える。

就活における企業選びは結婚に似ています。 それは、一生涯付き合う可能性があるパートナー選びであるからです。 そのように考えた場合、結婚後に上手くいっている人、上手く言ってない人のケースを考えてみれば、就活での企業選びの考え方も見えてくるはずです。 これは個人的な観点での解釈になるので、異論はあると思いますがそういう考えもあるというスタンスで聞いてください。
業界・企業選択

業界が決まらないと悩んでいる学生さんへ。

就活において、業界を絞ることは大切と言われます。 確かに、闇雲に色んな企業を受けるよりも、軸を持って企業選びをすることは大切です。 ですが、「軸を持つ=業界を絞る」ことではないと思います。 例えば、自分の企業選びの軸が「会社の理念に共感できる」とした場合、理念に共感できる企業の業界は様々です。 その理由さえ明確であれば、業界を絞る必要はないはずです。
不安・悩み

就活で自分の方向性が定まらず不安になってしまったら。

就活で自己分析や業界分析をしても、自分の方向性が定まらず、 どんな就活をすればいいのか分からなくなってしまう方がいます。 または、就職先は決まったが、本当にこの会社で良かったのか、 働く直前になって不安になってしまう方もいます。 そういったときには、「現時点で無理に夢や目標を決めなくてもいい」と アドバイスをしています。
業界・企業選択

就活生に海外を含めた人生の選択肢を知ってもらう。

朝起きたら喉がガラガラになっていた塾長の藤浦です(汗) 寒暖の差が激しすぎて、体調崩しやすい時期ですね... みなさんもお腹を出して寝ないように気をつけてください! 昨日は、就活生3名に対し、海外インターンや、海外での就職、 そして海外での起業などといった話をじっくり聞いてもらいました。 日本だけでの可能性だけを探らず、世界に目を向ければ、 もっと凄い可能性が広がっているということを感じてもらえたと思います。
業界・企業選択

仕事は「得意」で選ぶか「好き」で選ぶか。

私は、仕事で計画を立てて行動することが得意ですが、 プライベートでは計画を立てることは苦手です。 嫁との初めての旅行(京都)でも、現地についたところで、 「とりあえずどこに行く?」と言って怒られた記憶あります... やはり「得意」と「好き」は違います。 アイデアを出すことは楽しくて楽しくて仕方ないが、 それを計画に落とし込むのはどうも手がつきません... 仕事をしているときは、やらないといけないという前提があるので、 好きでなくても得意であれば、それほどストレスも無くできるわけです。 ですが、その仕事が楽しいか?率先してやりたいか?と聞かれると、 そうは思えないわけです。 つまりそれは、仕事だから仕方なくやっている姿勢となり、 決して自ら進んでやろうとは思えないわけです。 その場合、その仕事に対して最低限のことをするだけになり、 常に改善しようといった積極的な姿勢にはなれないわけす。
業界・企業選択

絶対に安定した職業というものは、この世に存在しない。

安定した企業に就職したい! そして安定した生活を送りたい! そんなことを考えている就活生さんも多いことかと思います。 では、職業が安定するとはどういう状態でしょうか? 大手企業に入社することでしょうか? 公務員になることでしょうか?