面接対策

第一印象は、面接の流れを左右する重要なファクター。

「第一印象に自信がない… でも、第一印象なんて関係ない。」 「多少印象が悪くても、面接の頑張りで取り返せる。」 そんなことを思っていませんか? 本当に、第一印象の大切さを知っていますか? 選考の場において、第一印象はとても需要です。 それは、面接官は知らず知らず第一印象で学生を判断しているからです。
GD対策

GDテーマの意図を読み取ることが「効果的な発言」を生み出す。

グループディスカッション(以下GD)セミナーをやっていて感じることがあります。 それは、もっとテーマの意図を読み取る力を身につけて欲しいということです。 GDは、チームにおけるコミュニケーション力を見ることが中心ですが、 評価ポイントはそれだけではありません。 そのGDの方向性を決めるような「効果的な発言」が重要になっています。
ES・履歴書

自己PRする強みを1つに絞り込む勇気。

ビジネスにおいて「何のプロですか?」と聞かれたときに即答できるかは、 とても重要なことです。 どうしても1つに絞り込めず、あれやこれや言いたくなって、 「○○です!」と言い切れないことが多いです。 ですが、これができるかどうかは、相手に印象付ける上で、 とても大切なことになります。
不安・悩み

些細なことに悩んで、本質を見失わない。

常識=みんなと一緒。 非常識=みんなと違う。 完全にイコールではないにしても、多くの人が、 みんなと一緒であることが常識であり、 みんなと違うことが非常識だと考えている。 就活において、その結果どんなことが生じているかと
不安・悩み

就活は深刻ではなく真剣に取り組むこと。

真剣か深刻か。 以前、この違いについて教えてもらう機会がありました。 響きが少しが似ている2つの言葉ですが、状況は大きく異なります。 真剣は精神的に安定し、集中力が高まりパフォーマンスを発揮できる状況、 深刻は精神的に不安定で、集中力が無くパフォーマンスを発揮できない状況といえます。
自己分析

ブルーオーシャンで戦える個性的(ユニーク)な強みを見つける。

ビジネスには、レッドオーシャンと呼ばれる競合が多い海と、 ブルーオーシャンと呼ばれる競合が少ない海があります。 それは、簡単にいうと、競合が多い場所で戦うことをやめ、 競合が少ない場所で戦うことが勝利に繫がるという考えです。 この考え方は、就活でも同じことがいえると思います。
塾長のつぶやき

藤浦就活塾メンバー登録100人達成! でら感謝!!

今年の9月から募集を開始した藤浦就活塾のメンバーですが、 本日大台の100名を達成しました。 11月下旬までは、Facebook広告を出すなど、 こちらから積極的にアプローチしないと人が集まりませんでしたが、 就活がスタートした12月になってからは、参加者のクチコミや、 ネット検索などで勝手に集まるようになりました。
塾長のつぶやき

「支援」のあるべき姿とは。

立場柄、就活支援という言葉をよく使いますが、 最近、この「支援」という言葉の使い方に不安を覚えます。 どうも、世間で使われる支援という言葉が、 なんとなく支援する側が優位であるように感じているからです。 支援とは、支援する側が指示することでも、甘やかすことでもないと思います。 その行動は、強者が弱者にするエゴだと考えているからです。
不安・悩み

就活の都市伝説に振り回されない。

就活には色々な都市伝説が存在します。 例えば、内定辞退すると、コーヒーをぶっかけられるとか、 ラーメンをぶっかけられるとか。 実際、そういった話も昔はあったのかもしれませんが、 今は嫌味の一つは言われるかもしれませんが、そんなことはないという話です。
お知らせ

早い時期の模擬面接セミナーで現状の自分を知る。

12月3日(火)に今年度1回目の模擬面接セミナーを開催しました。 このセミナーは、当塾では一番の人気セミナーで、 今回もほぼ満席(2名直前キャンセル)25名の方に参加いただけました。 人気の理由としては、初対面の元(現)採用面接官を相手に、 様々な大学から集まった初対面の学生と一緒になって 2回のグループ面接が体験できるところにあります。 さらに2回のGDと2回のGD評価ができるところも好評な理由です。